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w-inds. デビュー10周年ライブ 新聞報導



【428 Thanks Three Fourteen Live】

M1 Let's get it on
M2 Night Flight
M3 no one else


MC


M4 NEW PARADISE
M5 変わりゆく空
M6 十六夜の月
M7 慶太ソロ Still with you
M8 龍一ソロ FADE AWAY
M9 涼平ソロ(DANCE)
M10 TOKYO


VTR


M11 Feel The Fate
M12 Another Days
M13 Long Rord


MC


M14 New-age Dreams
M15 Endless Moment

EN1 To My Fans
EN2 Forever Memories
EN3 THANK YOU 

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■MTV Booさんのツイッター

MTV_VJ_Boo 
 昨日のw-indsも最高でした!弟のように触れて来た彼らが、1人の男としても、説得力のあるアーティストだなって、改めて感じました!バワーをいっぱい貰えたハートフルなLIVEでした☆ 慶太、龍一、涼平、10周年すってぇ~!笑
http://moby.to/opmx7w

tokyo1week
講談社『1週間』×TV★1
 w-inds.の10周年記念ライブ@武道館。慶太くんが「ここに住みたい」とMCで言っていましたが、まさに武道館が「w-inds.のホーム」のような空間になったライブでした♪ しかも、今回は1曲目にあの曲を持ってくるとは! 終演後の3人、とても清々しい笑顔でしたよ(^^)

 

 

 

 

 


 

 

 

■中土居宏宜(Lead)オフィシャルブログ 「ひろきの爆弾発言」

Anniversary
http://ameblo.jp/nakadoihiroki/entry-10876109783.html

2011-04-29 21:00:00 Anniversary
テーマ:ブログ

昨日、w-inds.さんの

 

10周年記念ライブがありました

 

 

日本武道館を360度見渡せる円形ステージ。

 

できるだけ多くのファンの皆さんに

 

10年分のお礼を伝えたくて、

 

そのステージにしたそうです。

 

ステージを取り囲む

 

ファンの皆さんの持ったサインライトで

 

青色一色に染まった空間に入ったとき、

 

その光景があまりに圧巻で鳥肌が立ちました

 

『ありがとう』を全力で伝えようという

 


メンバーの意気込みと、

 


『おめでとう』を全力で伝えようという

 

 

ファンの皆さんの思いが表れた空間でした

 

 

全ての光景を肌で感じて、

 

w-inds.さんの10年間の歩みを尊敬しました。

 

 

デビュー前からテレビで観ていた大先輩

 

オープニングアクトを務めさせていただいたり、

 

 

ぼくたちLeadは本当にお世話になっていますが、

 

 

また色々と教えていただきました。


w-inds.さんって口説くのではなく、

 

態度で後輩に教えてくれる先輩なんです。

偉そうにされてもいいくらいなのに、

 

いつもフランクに同じ目線で接してくれて、

 

でもステージングや結果で色々なことを教えてくれる。

 

偉大な先輩の偉業と、

 

それを叶えてくれたファンの皆さんに、

心から拍手を送らせていただきました

 

本当におめでとうございます

 

その後はスタジオに戻って、

 

ファンクラブイベントのリハーサルをしました。

 

ぼくもファンの皆さんに全力で

 

『ありがとう』を伝えに行かせていただきます

 

そして6月にはイベント出演が決定しました。

 

『MEN-tertainment』というタイトルの通り、

 

男性アーティストが集うイベントです

 

Leadは3日間、計6公演に出演します。

 

 

他のアーティストのファンの方、

 

 

ようするにLeadのステージを知らない方の前で

 

パフォーマンスをみせられる機会はすごくありがたいし、

 

すごくすごく気合が入ります

Leadらしい勢いのあるアグレッシブなステージ

Leadファンの皆さんのパワーがあってこそです。

 

6公演もあるので色々な楽しみ方を考えます。

 

このイベントの時期はもう暑いでしょうね。

 

 

Leadの季節を迎えているはずです

 

 

5月1日までLeadファンクラブ先行受付 をやってるので、

 

是非一緒に盛り上がりに来て下さい!

 

絶対楽しませますから

 

 

最後に、このあいだのニコ生ですが・・・

 

まさかのひろき画伯が出てきましたね

 

それにしてもココア男。の鈴木画伯、

 

上手すぎでしょ?

 

ちょっとお手柔らかに来てくれるかと思ったけど、

 

さすがシンケンな男です。

 

ガチンコでした

 

ちなみにシンケンな金色の男と知り合いなんですが、

 

今日から舞台が始まってます。

 

どうぞシンケンに頑張って下さい

 

 翻译:橘风风@百度RYOHEI吧

2011-04-29 21:00:00
Anniversary

昨日、有w-inds.的

10周年纪念LIVE

可以360放眼望过日本武道馆的圆形舞台。

向尽可多的歌迷们

传达10年份的谢意

似乎是做了这样的演出。

环绕舞台

以各位歌迷拿着的手灯

进入遍染蓝色的空间的时候

这个场景太过精彩,起鸡皮疙瘩了

这是想要全力传达一句谢谢

饱含着队员的意念

想要全力传达一句恭喜

表达歌迷的心情的空间。

切身体会到了全部的情景

我很尊敬w-insd.的10年历程。

是我出道前就在电视上观看的大前辈

让我们演出热场等等

非常照顾我们LEAD,

也教会了我们许多东西

w-inds.呢,不搞嘴上一套

是以态度来教导后辈的前辈。

明明有资格自命不凡

却一直都率真的,以平视的目光对待我们

但是却用演出和成果,教导了我们很多

对于伟大的前辈的伟业

以及使其实现的各位歌迷

请允许我真心诚意送上掌声。

真是恭喜了。


 

++++++++++++++++++







 


【新聞報導】



■時事通信動画「w-inds.が10周年記念ライブ 」

・youtube
http://www.youtube.com/watch?v=jj0DdYFdDtE

・yahoo動画
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110429-00110389-jijswbiz-gea










搜狐娱乐讯
http://yule.sohu.com/20110429/n306655095.shtml

w-inds.开唱纪念出道十周年 庆太美声惊艳









搜狐娱乐讯 w-inds.出道十周年纪念演唱会终于在歌迷的期盼下于4月28日晚在东京武道馆华丽上演,这场show原定在3月14日举行的show因为东日本大地震而延期了一个多月,不过这丝毫不影响三子和歌迷一起回味这十年美好时光的兴致。(舍人/图文)

w-inds.出道十周年纪念演唱会终于在歌迷的期盼下于4月28日晚在东京武道馆华丽上演,这场show原定在3月14日举行的show因为东日本大地震而延期了一个多月,不过这丝毫不影响三子和歌迷一起回味这十年美好时光的兴致。当晚是w-inds.踏入歌坛以来的第378场公演,国内外的公演次数迄今约动员了150万人。为了和众多不能到现场观看LIVE的亚洲地区歌迷分享这个特别日子的喜悦,USTREAM、au Exclusive Live和niconico都直播了演唱会的盛况。

  尽管这是w-inds.第15次在武道馆开唱,但却是首次在圆形舞台上披露LIVE。这个设计简洁而立体感十足的舞台令歌迷无论在哪个方向,都能领略到不同角度的精彩表演。演出堪称一出华丽的电影,每首歌都似乎是镜头般记录了w-inds.十年来的成长轨迹。演唱会开始前的10分钟,同一事务所的其他艺人来到楼上的看台,掀起小小的骚动。据记者观察,这些师弟们几乎都是认真地看完了全程的演出。《let's get it on》、《Night Flight 夜间飞行》和《no one else》三首快歌拉开了演唱会的序幕。“武道馆,你好吗?大家,好吗?”庆太露出烂漫天真的表情,扯着嗓子肆意地喊,“虽然已经过去了,但大家的心情都还是停留在3月14日(出道满十周年)的吧?”,“对!”歌迷回应道,整个会场如同布满蓝色星星的夜空,而中心的圆形舞台则似一个美丽的星球。“如果我们的歌声可以让大家恢复活力,就是我们最开心的事情。这次演唱会的部分收入会捐给灾区”剪了一头卷发的龙一表情有些凝重地说。为了配合政府的节电计划,演唱会没有使用东京电力的电气,而是以两台电源车代替。

  这场演唱会集w-inds.十年大成,事前制作方特地在粉丝中展开调查“在纪念LIVE上最想听到的歌曲是什么”,结果《Long Road》获得冠军,除了前者,w-inds.还演绎了第一张专辑中收录的《New-age Dreams》、第二支单曲《Feel The Fate》等令歌迷怀念不已而又难得在之前的演唱会上听到的老歌。有趣的是,大荧幕播放了这些歌曲的PV和过去LIVE的映像,从十多岁的毛小孩长得今天翩翩风度的大男生,不得不让人感叹岁月飞逝。

  当晚的第一个高潮出现在三子截然不同,却各具魅力的SOLO环节上。庆太率先翻唱了美国歌手Eric Benet的经典曲目《still with you》,清澈干净的嗓音仿佛令空气都凝住,“尽管不是第一次听他唱这首歌,但这回的效果真的太棒了,整颗心和灵魂都被他的声音酥掉的感觉”一个中国歌迷赞叹道。鬼马的龙一则打破庆太solo有些忧伤的气氛,“我从出道就练吉他,所以算起来也有十年了”他自弹自唱了一首原创的《fade away》,带着撕裂般的爆破力十足的歌喉,将歌迷带入一个疯狂摇滚的世界。向来cool cool的队长凉平压轴登场,依旧是用干脆帅气的舞步和歌迷交流。

  “我想这些歌对于每个歌迷都有不同的回忆,(听这首歌的时候)令人回忆起和男友初次邂逅的日子。(这首歌)则记录了失恋时的难过心情……”庆太文艺腔十足的MC还未令观众回过神来的时候,他立马开起了凉平的玩笑:“又譬如……我们的凉平是什么时候开始留胡子的,哈哈哈”,观众自然也是哄笑一片。

  “十年前,我不曾想过今天能够站在这个舞台上,十年后,我也不知道会变成怎样,但无论如何,希望你们能和我们一直在一起。我今后会更加努力的”庆太的发言往往会成为观众的泪点,“我们都不会忘记今天,一生都不会”龙一补充。“我想有很多歌迷因为震灾不能来到现场,但相信你们可以收到我们的祝福”,听到我们的歌可以变得元气起来”也许是感到庆太的这番话有些沉重,龙一连忙逗歌迷:“丢掉,(把不愉快的)丢掉”。“我昨天晚上紧张兴奋得睡不着”庆太不改一贯的率性,“那是你吧,我都睡得挺好的”凉平打趣道。

  w-inds.的出道单曲《Forever Memories》向来是LIVE的必备曲目,当晚三子唱起这首歌时,万人观众也跟着和起来,场面温馨不已。

  除了和歌迷回味十年来的里程,w-inds.还在演唱会上宣布了4件“大事情”,令歌迷惊喜不已。包括6月22日将会发行精选辑,收录dance和pop两个版本,届时杂志《only star》会在当天出版w-inds.的专版专刊,并且计划举行夏天的巡回演唱会。尾声,三人和乐队一起绕场一周向歌迷鞠躬致谢,然后以明快的《Thank you》为演出划上圆满的句号。“再一次,再一次,再一次”眼看三人要离场,歌迷不管三七二十一地喊到,“你们说的‘再一次’是什么?”庆太一脸疑惑,“‘再一次’绕场致谢吧?”龙一继续开玩笑,“嗯,有些奇怪”庆太回答。最后三人还是依依不舍地与歌迷道别。如同乘坐了时光机一样,大家和w-inds.回忆了过去的种种美好与哀伤,然后承诺一起向前。(舍人/文)













■日刊スポーツ

w-inds.節電武道館で10周年ライブ
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20110429-768074.html


男性3人組ダンス&ボーカルユニットw-inds.が28日、都内の日本武道館でデビュー10周年記念ライブを開催した。当初は、10年前のデビュー日、3月14日の予定が、東日本大震災が発生したため延期。被災地や、高い人気を誇るアジア全域にもファンは多く、インターネット動画サイトでライブの一部を無料で生配信した。

 東日本大震災で仕切り直した10周年ライブは、3人にとって万感の思いと、ファンへの恩返しの気持ちが交錯した。千葉涼平(26)は「想像もできないくらいにつらいことがあり、まさに続いてる方もいる。音楽や言葉しかないけど、皆さんの力になるように、やっていきたい」。橘慶太(25)は「東北地方にもライブに行きたい」と約束した。

 1万3000人の観客の中には、被災地で亡くなった友人に代わり、宮城県石巻市から上京してきた20代女性がいた。看護師矢矧千明さん(25)は、自宅が福島第1原発の避難区域の福島県南相馬市のため、チケットを取りに戻れなかった。「南相馬市内→飯舘村→栃木県鹿沼市と避難所も転々でした。でも、ライブだけが楽しみで、ダメもとで問い合わせたらOKでした。励みになりました」と喜びをかみしめた。被災者でチケットを紛失した人たちも会場に招き入れた。電源車を備え、照明もLEDに差しかえ、消費電力は通常公演の5分の1に抑えた。募金箱も設置し、ライブ収益の一部も義援金にする。

 被災地にも届くように、インターネット動画サイトで異例の無料生配信も行った。関係者は「スマートフォンでも見られるので、東北でも見てる人がいたらうれしい」。内実は、お祝いムード一色ではなかった。

 だからこそライブでは、デビュー曲「Forever Memories」から最新曲「Let’s get it on」まで、誰もが知ってるシングル曲を中心に全18曲を披露した。どの客席からも見やすい円形ステージで、全力で歌い踊る。緒方龍一(25)は力強く言った。「会場はもちろん、それ以外の人にも向けてやっているので、悲しい気持ちにならないで。さまざまなメッセージを込めて、活動するよ」。暗い影を感じさせないパフォーマンスで、一夜の夢を届けた。【瀬津真也】

 [2011年4月29日8時35分 紙面から]

 






 

 

■サンスポ

w-inds.デビュー10周年記念公演
http://www.sanspo.com/geino/news/110429/gnj1104290505013-n1.htm












男性3人組ユニット、w-inds.が28日、東京・北の丸の日本武道館でデビュー10周年記念公演を行った。

 デビュー日の3月14日に行う予定が、東日本大震災の影響で延期に。電源車を追加発注し、ライトも消費が少ないLEDに変更し通常の5分の1の電力量で実施した。

 会場の約1万3000人の中には被災したファンも。ボーカルの橘慶太(25)は「今までの10年間で僕の人生の中にw-inds.の歴史が刻まれた。これからも頑張っていきます」と更なる飛躍を誓い、6月22日発売の10周年記念盤(タイトル未定)に収録されるデビュー曲「Forever Memories」から最新曲「Let’s get it on」まで18曲を歌い踊った。公演収益の一部は義援金として寄付される。

(紙面から)

 









■日テレNEWS24

w‐inds.10周年ライブで全開18曲
http://www.news24.jp/entertainment/news/1617145.html



3人組ボーカルダンスユニットのw‐inds.が28日、東京・日本武道館でデビュー10周年を記念したライブ「w‐inds.10th Anniversary Live ~Three Fourteen~」の振替公演を行った。
 
 10周年の記念日である3月14日に開催する予定だったが、東日本大震災の発生でこの日に延期。緒方龍一(25)は「地震を受けて4月28日に変更しました。収益の一部を義援金として寄付します」と被災地を思い、「(きょうの)ライブを楽しみにしてきました。みんなもw-inds.と一緒に、この10年を祝ってくれますか?」とあおり、節目の喜びをかみしめた。客席に囲まれた円形のステージで、観客の視線を全身に浴びた橘慶太(25)は、「ステージに立っていて、(普通)後ろから見られることはない。後ろから人の気配がするのが斬新」とおちゃめなコメントで笑わせた。
 
 LED電球と電源車2台を使用し、通常の5分の1の消費電力でライブを行ったが、3人のパフォーマンスとファンの熱気でステージはまばゆいばかり。デビュー曲「Forever Memories」など全18曲で10年の軌跡をたどり、観客1万3000人を沸かせた。

 

 

 




■スポニチ

w―inds.1カ月遅れの10周年ライブ!
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/04/29/kiji/K20110429000719110.html

 


フィナーレで手をつなぎ万歳する(左から)千葉涼平、橘慶太、緒方龍一w-inds.のメンバー
Photo By スポニチ
 男性3人組「w―inds.」が28日、東京・日本武道館でデビュー10周年記念公演を行った。

 3人は会場中央の円形ステージに登場。ファン1万3000人の声援を浴びた。最新曲「Let’s get it on」のほかヒット曲のオンパレードで計18曲を披露。東日本大震災の影響で当初予定していたデビュー日の3月14日から延期。客席には、原発事故で福島県南相馬市から栃木県に避難している女性ファンの姿もあった。

 ボーカル橘慶太(25)はアンコールで「10年前はこんなステージに立てるとは思っていなかった。これからも頑張りたい」と気持ちを新たにしていた。6月22日に10年間の集大成のベスト盤を発売する。 

 

 





■スポーツ報知

w―inds.減灯ライブで1か月半遅れ10周年http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20110429-OHT1T00012.htm



 人気3人組ダンス&ボーカルユニットのw―inds.が28日、東京・日本武道館でデビュー10周年記念ライブを行った。2001年3月14日のデビューから10年。本来ならデビュー当日に開催予定だったが、東日本大震災の影響で延期に。ライトをLED照明に変更し、当初の5分の1の電力消費とするなど節電に配慮してのステージとなった。

 1か月半遅れの“誕生日祝い”だが、橘慶太(25)は円形ステージの周りを埋め尽くした1万3000人のファンを前に「気分は3月14日で!」と笑顔。最新シングル「Let’s get it on」に始まり、歴代のヒット曲を連発。アンコールではデビュー曲「Forever Memories」を披露した。10年間の成長を見せつける内容で「10年前はこんな所に立てるとは思わなかった。これからも良いライブをして、みんなの笑顔が見たい」と締めくくった。

 ライブには被災したファンも来場。福島第1原発の20キロ圏内の自宅から栃木・小山市の親戚の家に身を寄せているという25歳の女性は「楽しみにしていたし、気晴らしになります」と喜んでいた。

 なお、6月22日にベストアルバムを発売することも発表された。

 








■デイリースポーツ

w‐inds.が10周年武道館ライブ
http://www.daily.co.jp/newsflash/2011/04/28/0004011320.shtml








 3人組ダンス&ボーカル・ユニット、w‐inds.が28日、東京・日本武道館で10周年記念コンサートを開催した。当初はデビュー日の3月14日に行われるはずだったが、東日本大震災の影響で延期。この日の振り替え公演は、節電のために電源車2台を使用し、電球はLEDに切り替えることで消費電力は通常の5分の1に。橘慶太、緒方龍一、千葉涼平の3人はヒット曲「Long Road」など18曲を披露し、超満員1万3000人のファンの声援を浴びた。

(2011年4月29日)

 

 








■オリコンニュース

w-inds.、デビュー10周年ライブ開催「10年前は想像もできなかった」
http://www.oricon.co.jp/news/music/87226/full/








人気グループ・w-inds.が28日、デビュー10周年記念ライブ『w-inds. 10th Anniversary ~Three Fourteen~』を東京・日本武道館で行った。集まったファン約13000人の大歓声を浴びながら登場した3人は、「たくさんの人の応援があって、ついにこの日を迎えることができました 」と喜び「10年前はこんな舞台に立てると想像もできなかった」と感慨もひとしお。そんな気持ちをぶつけるかのように圧巻のステージを披露した。

 3月14日にデビュー10周年を迎えたw-inds.。当初、当日にライブを開催する予定だったが、東日本大震災の影響で延期に。この日は電源車を使って電力をカバーしたほか、LEDライトを使用するなど1/5の電力消費量に抑えて開催にこぎつけた。メンバーの千葉涼平は「今はいろいろ大変だけど、負けないで頑張っていこうよ、負けちゃダメだ」と鼓舞。ライブの収益の一部を義援金として寄付することを発表し、会場には募金箱が設置された。

 橘慶太は「声変わりで歌えず心苦しい思いをした時もあった。でもみんなのおかげでまた歌えることができて感謝しています」とこの10年を振り返り、「10周年記念ライブだからこそ懐かしい歌を歌いたいと思います」と、デビュー曲「Forever Memories」や「To My Fans」など懐かしのナンバーをデビュー当時の初々しい映像が流れるなか熱唱。そのほかヒット曲「Let’s get it on」など全18曲を披露した。

 緒方龍一から「ベストアルバムを6月22日に発売します。 そしてアルバムを引っさげ、夏にツアーをやります!」とファンには嬉しいサプライズ報告もあり、大歓声があがると会場のボルテージも一気に最高潮に。最後まで「本当にありがとう」と感謝の言葉を口にしていた3人は、「THANK YOU」を歌い10周年記念ライブを締めくくった。

 

 

 



■中日スポーツ

w-inds.10周年ライブ
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2011042902000094.html

 

ダンス&ボーカルユニットの「w-inds.(ウィンズ)」が28日、東京・北の丸公園の日本武道館で、デビュー10周年記念ライブを行った。もとはデビューした日の3月14日に行われる予定だったが、東日本大震災のため中止となり、今回振り替え公演として開催。ウィンズとしては初の円形ステージで全18曲を熱唱し、詰めかけた1万3000人のファンを魅了した。

 デビュー以来、武道館ライブが15回目となるこの日は、10周年記念のベストアルバムを、ダンスベスト、ポップベストの2種類で、6月22日にリリースすることも発表。

 また、震災後の環境を踏まえて、東京電力の電気を使わず、電力をすべて電源車2台から使用したほか、電球もLEDに切り替え、消費電力を5分の1に抑えた。収益の一部は義援金として被災地に寄付される。

 オープニングは、スモークの中からメンバーの千葉涼平(26)、橘慶太(25)、緒方龍一(25)が登場し、歓声の中、最新シングル「Let’s get it on」を皮切りに、近年のダンスナンバーでいきなりヒートアップ。

 ボーカルの橘は「今日はすごいステージ。後ろからも人に見られるなんて、斬新です。10周年記念ライブですから、気分は“3月14日”でいきましょう!」とファンに呼びかけた。

 ステージはさらに、各メンバーのソロコーナーの後、事前に実施したファンアンケートに基づいて、「Long Road」「Endless Moment」など人気曲を畳み掛け、ファンを沸かせた。

 今回のライブの模様は東南アジアなど海外のファンにも見られるよう、au、Ustream、ニコニコ動画の3ネットで動画配信された。

 

 








 


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